「飢餓感」を埋めるにはどうしたら良いのだろう?

書籍(主にスピリチュアル系)

 今日の午後、掃除をしようとした所、掃除機のコンセントプラグが破損してました。
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 感電したら大変なので、早速ホームセンターに行きパーツを購入し修理しましたが、気付かないで使用していたら危なかったかも(=゚ω゚=;)
 因みに過去にもプラグが折れて、修理していたりします。
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 さて先日購入した書籍「光 無限のいのちを生きる」を読み進めていますが、とても気になる項目が有りました。
 それは皆が持っていると思われる感情、「飢餓感」についてです。

 愛情、金銭、健康などなど様々な飢餓感がありますが、書籍には「霊的・悟り」に対する飢餓感も有ると記載されていました。

 そして例え恵まれた環境であっても、漠然と「何かが足りない、何かを忘れている」と常に感じ続けているのでは?、とも記載されていました。

 う〜ん、、当てはまるなぁ(; ̄Д ̄)
体外離脱やスピリチュアルな体験に対する「飢餓感」はかなり強いし、日常生活においても何時も、何かを忘れている感じは付き纏っているし。。
(休みの日は、何時も何かを探している気持ちで散歩してますし)

 勿論書籍には、その飢餓感を埋めるにはどうしたら良いか説明されていますが、残念ながら今の自分には、ピンと来る内容では有りません。。

 何時か「飢餓感」と言う感情を抱く事無く、生活出来る時が来るのかなぁ。。?

Posted by zero1113