病院に泊まったので「体外離脱」にチャレンジ(入院ではありません)

今日は一日中、体の節々が痛いです(´;ω;`)
原因は、先日に関東地方で降った「大雪」の除雪作業だったりします。

昨日は早朝から病院の周辺を「雪かき」をしたのですが、普段使わない筋肉を使った為か「筋肉痛」となり、主に肩が「・・イタタ」です。

なお今回、初めて職場に泊まりました。
理由は電車が泊まったと言う訳では無く、翌日の雪かきに備えてですが。

ソファーの上にごろ寝をして一晩過ごしたのですが、ちょっと好奇心が湧いて、「ヘミシンク」を聴きながら就寝してみました。
目的はまぁ、言わずと知れた「体外離脱」が出来無いかです。
体外離脱は自室でしか成功した事が有りませんし、病院と言う有る意味特殊な環境下で実験出来るの事はそうそう無いですので。

そしてもし離脱が成功したら、第二の体の状態での行動開始地点、は一体何処になるのかも興味がありました。
(有る書籍で、睡眠した場所と離脱した時の開始地点が違っていたと言う例があります)

・・・ただ正直言うと、病院で深夜に変性意識に入り更に「体外離脱」を行ったら、なんか変な存在が寄ってくるかもと言う懸念はありましたが(´・ω・`)

実験時に選択したヘミシンクは「タッチング・グレース」です。
念入りに各種メンタルツールの準備を行い、チャレンジしたのですが、結論から述べますと「体外離脱」はやっぱり成功しませんでしたし、それ以外の現象なども発生しませんでした。

強いて言えば、ソファーの上で寝ていたので、全然熟睡が出来無かっただけです。

とりあえず今思う事は、「今年はもう雪は降ら無いで欲しいなぁ」です(; ̄Д ̄)