雑記です(。-_-。)

午前中に「フォーカス25への導入」をまた聴きましたが、特に何も感じられませんでした。
と言うか、F21以降はどうも自分の場合、体感しにくい気がします( ´Д`)

さて本日、ららぽーとの書店にて、一般的には怪しげ?な書籍を購入しました。

  • 今を生きるための密教
  • 神恐ろしや
  • 名探偵コナン 犯人の犯沢さん①

・・・1冊、珍妙な書籍が混ざっておりますが、お気になさらず(。-_-。)
今回は各書籍の説明のみとし、後ほど読み終えた感想を報告出来たらと考えています。


各書籍の簡単な説明

1冊目の「今を生きるための密教」は、密教とは何かを判り易く解説してくれている「参考書」です。なお自分は「密教」に関しては全くの素人ですので、密教に対しての意見や説明は省かさせて頂きます。

なおこの書籍、カバーこそ少々怖そうな雰囲気がありますが、中身は真っ当な物です。


2冊目の「神恐ろしや」、此方は既に少し読みましたが・・・鳥肌が立ちました。

「宮司が語る神社をめぐる不思議な話」と表紙に記述されてますが、要は実話の怖い話総集本です。

呪いが成熟する育霊神社の話は、正に恐ろしやデス。


3冊目の「名探偵コナン 犯人の犯沢さん①」は、・・・読み終えました。

ネタバレになるので詳細は述べませんが、個人的には本編よりスピンオフで有るこの作品の方がサクッと読めて面白かったです。
なお舞台の米花町は、なんと「事故物件」の方が「無事故物件」より遥かに多いとの事:(;゙゚’ω゚’):