書籍「アルクトゥス人より地球人へ」と「夢で会える」

体外離脱, 書籍(主にスピリチュアル系)

先日職場に、産休で休んでいる方がお子さんを連れて挨拶に来ました。
クリクリした目と、モチモチした肌の、とても可愛い赤ちゃんでした。

(写真はイメージです)
抱っこをしたのですが泣く事は無く、キョロキョロと周りを見ていました。
短い時間でしたが、なんとも癒されました(。-_-。)

それにしても、赤ちゃんを抱っこした時は「エネルギーの塊」を抱えている気分でした。

さて今月28日の深夜ですが、久々に体外離脱の手前まで行く事に成功しました。
時間帯はAM3:00頃となり、湿度が高く寝苦しく熟睡出来ていませんでした。

あまりに寝苦しくベットの柵の上に片足を乗せてグッタリしていたら、何故か離脱現象特有の「耳鳴りと振動」が発生しました。
この時「何故こんなリラックスとは程遠い姿勢と意識状態で発現するのだろう?」と不思議に思ったのを覚えています。

なお、振動が完全に高まる前に肉体を動かしてしまったので、体外離脱は失敗してしまいました。

話は変わりますが先日から、過去所持していて手放した書籍や、借りて読んだ事がある書籍を購入し読み直しています。
再読中の書籍は、以下の2冊となります。


アルクトゥス人より地球人へ

いわゆるチャネリング本なのですが、再び読み直したくなり再度購入しました。
内容は、アルクトゥス人からチャネリングで受け取った情報を纏め上げている感じです。

先ず正直述べますと、個人的にはチャネリングにそれほど興味はありません。
唯この書籍の著者は冒頭で、書かれている事の真偽は各個人の判断に委ねています。

超常的な情報に対する取扱方とそれに対する姿勢・注意を促している書籍は、記憶上それ程多くありません。
その為、情報の真偽は置いても著者の人柄は信じるに値すると感じられました。

そもそもスピリチュアル系の情報の多くは、検証をする手段が乏しい、若しくは不可能な事が多いと思われます。
結局のところは、各個の体験によるものが殆どだからが原因だと思われますが。

最後に、書籍内で激しく共感を覚えた一文を抜粋したいと思います。

[書籍から抜粋]
異なった知覚世界からの存在たちはみな比喩的で漠然とした話し方をする傾向があり、こうした超人的な感覚で伝えられる典型的な口調に閉口させられていた。


夢で会える

夢で会える 誰でも異次元訪問できる 体外離脱入門です。
絶版になっている様であり、amazonにて古本での購入です。

この書籍はかなり以前に借りて読んだ事が有るのですが、内容は完全に忘れてしまっております。

アルクトゥス人より地球人へを読み終えたら、読む予定となります。

Posted by zero1113