PR
スポンサーリンク

下腹部で何かが蠢く(体外離脱)

この記事は約2分で読めます。

ここ数日間、連日「体外離脱」を試みているのですが、今朝(2025年7月13日 午前7:26)に久しぶりに成功させる事ができました。

そして今回は、離脱の前兆現象時に、今迄発生した事がない異様な現象も発生しました。下記にその内容も含めて、報告を記述します。


体外離脱 体験報告

日時:2025年7月13日(日)午前7:26

午前5:50にアラームが鳴るが、再び寝直す。寝直す時に「ゴーイング・ホーム 飛翔(ヘミシンク)」を聴いてみた。そのまま午前7:00頃まで、うつらうつらとした状態を維持する。

姿勢は仰向け、両膝を立てた状態。ボンヤリとした夢を見る。内容は室内に複数の埃を被った「ブラックミラー」が有り其れを手に取り眺めている内容。

目を閉じたまま意識が覚醒、そのまま目蓋を閉じた状態で、うっすらと室内の天井が見える現象が発生、そして引き続き「体外離脱」の前兆現象が突然と発生する。


下腹部で何かが蠢く

同時に体験した事がない感覚が発生する。下腹部のあちこちが部分的に盛り上がり、何かとぐろを巻いた物が蠢き暴れている様な感覚である。

痛みはないがハッキリとした感覚を感じ、まるで蛇が暴れている様であった。

そして、その状態のまま肉体より離脱、下腹部の異様な感覚は感じられなくなった。離脱体のまま自室に留まる事も考えたが、外に出る事にした。

自室ドアより、壁抜けで抜けようとするが、両手の中指ほどまでしか壁抜けができず。明確な理由は無いが、上手く壁抜けができる気がしなく、今迄試した事はなかったが、普通にドアノブを掴み開ける事を試みた。

結果、呆気ないほど簡単にドアを開ける事ができた。そのまま浮遊した状態で一階へ移動したが、直ぐに肉体に引き戻されてしまった。