iPhone 14 proからiPhone airに機種変してから、1ヶ月程経過しました。基本的には満足していますが、先日「カメラ性能」の低さに対して不便さを感じました。購入前より他機種よりカメラの性能が劣ることは知っていましたが、先日、業務にてズームで写真を撮影した時は、特に荒さが気になりました。
後継機が出るかは不明ですが、やはり無印並みのカメラ機能は必要と思われます。
さて今回の記事ですが、先日の晩に「体外離脱」をしたので、体験報告をしたく思います。
2025-11-20 体外離脱(報告)
日時:2025年11月20日(木)午前3時頃

深夜に目を覚ます。姿勢は仰向け、何かの気配を感じた後、足先から胸元まで其れが「上下に這いずって移動している感触」を布団越しに感じる。非物質的な何かだとは思ったが、目を開けて確認するほどの余裕はなく、身動きせず様子を伺う。
それの寸法は体感で、幅100cm×長さ30cm程であった。暫く其れが上下に動いていると、体外離脱特有の振動が発生、肉体から抜け出た。体外離脱をしたと言うよりは「させられた」感を強く感じた。
そして離脱した途端、その何かに対しての興味は全く失せ、屋外へ離脱体で移動した。なお、屋外へ出た理由は、特に目的がないので、先ずは外に出ようと考えたためである。
屋外へ出た後、視野と意識を安定させるため、眼前に手をかざし、手を握ったり開いたりを繰り返して意識を今ここに向けさせた。
浮遊して見えた物
上空より周囲を観察。2階建の自宅が、4階建に変化していた。3階と4階の内部を確認、どちらも新築の神社本殿の様な作りで有るが、何も気配は感じない。感じた印象は「空っぽの空間」、そして視界がブラックアウトし体験は終了となる。
