久しぶりの更新となります。先ず「体外離脱」に関しては、本日4月29日現時点に於いて、4月9日(木)の明け方頃に一度体験していますが、内容的にセンシティブである為、報告は控えさせて頂きます。
体験内容はざっくりと述べると、モンロー氏も書籍「体外の旅」にて述べていた「性的な衝動」が離脱中に発生したと言う内容です。
しかし、今年(2026年)は世界的にも、身近な事柄に関しても、様々な変化が起きています。
さて今回の記事ですが、ほぼ雑記です。先日「MANGALOGUE(マンガローグ):火の鳥」と言うイベントに知人と行ってきました。

マンガローグと言う言葉自体、初めて聞いたので、どの様なものか判らなかったのですが、インタラクティブな要素を詰め込み、鉄腕アーム(ロボットアーム)がイベントを仕切り、皆でマンガを体験すると言うものでした。

体験を終えて、手塚治虫先生の漫画家としての偉大さを肌で感じました。常人には思い付かない発想で有り、今回のイベントでは、火の鳥「未来編」を取り扱ったのですが、今現在、AIが現実として生活に根付いている「今瞬間」に対して、深く考えさせて問いかける作品だと思わされました。

2026年5月16日まで開催しているので、ご興味がある方は是非体験をお勧めします。(チケットは事前購入ですのでお気を付けください)
