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Awakening Prologue(Holosync)

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本日は市役所にて、マイナンバーカードを受け取って来ました。当初は作成するつもりは無かったのですが、引越しに伴い必要性が出てきたため、所持する事にしました。
さてここ最近は、ヘミシンクに変わりホロシンクを集中して聴いています。過去記事でも簡単に説明しましたが、スピリチュアル的な体験をするのが目的ならば、「ホロシンク」よりも「ヘミシンク」が適していると思われます。
しかし両方をランダムに聴いてしまうと、何かを体験したときに、何方の音源の効果であったのかを判断しにくいと思い、暫くは「ホロシンク」のみを聴くことに決めました。

今回の記事では、改めてAwakening Prologueの説明と29日間毎日聴いてみて感じた感想を述べたいと思います。


Awakening Prologue(Holosync)

ヘミシンクで言う、ゲートウェイ・プログラム的なタイトルであり、ホロシンクでの基本プログラムとなっています。ジャケット背面の説明文には、普通の瞑想よりも深い瞑想状態に素早く入れると記述されてます。
商品の構成はCD3枚組となっており、Disc1はイントロダクション(英語でのホロシンクの説明・案内)、Disc2はメインのプログラムであるThe Dive(30分)・Immersion(30分)が収録、Disc3はボーナスサウンドトラックQuietude(30分)が収録されています。

ジャケットの内側には、下記の説明文・注意分が記載されています。
※商品説明文から抜粋・翻訳

  1. 常にステレオヘッドホンを使用してください
  2. 最初にイントロダクション(Disc 1)を聴きます
  3. The Dive(CD2のトラック1)を1日1回(30分)、目を閉じて座って聴きます。なお、14日間はThe Diveのみを聴き、まだImmersionは聴かないでください。14日後、The Dive(CD2のトラック1)に続いてImmersion(CD2のトラック2)を聴き、1時間のリスニングセッションを行います。
  4. 聞いている間に何が起こっても大丈夫です。 正しいまたは間違った経験や反応はありません。

何か変化は発生したか?

結論から述べますと、現時点で目立った変化は感じられていません。
強いて述べると、睡眠中に夢を観る頻度が多くなっていると感じられます。今後も聴き続けて、何か新たな変化が感じられたら、後日報告出来たらと思います。

なお蛇足として、ホロシンクを始めて14日を経過しているので、説明3に従い現在は1時間のリスニングを行っていますが、流石に1時間座って聴き続けるのは中々難しく、トラック2 Immersionを聴いている途中で寝落ちしてしまう事が多い状況です。