オンライン夜会(ワークショップ)に参加しました

この記事は約2分で読めます。

本日も再び、両親の確定申告の書類作成の手伝いやら、その他要件により実家に帰省していました。その際に、父が今まで使用していたUSBメモリが読み込めないと言っていたのですが、mac pro(通称黒いゴミ箱)のEthernet端子にUSBメモリを無理やり差し込もうとしていた事が判り、流石に驚きました。


さてタイトル通り、zoomを用いたオンラインワークショップ(正式にはワークショップではなく夜会)に昨晩参加しました。無論、ブログで報告するワークショップですので、一般的な自己啓発系等ではなくスピリチュアル系となります。

夜会名は「体外離脱、幽体離脱、バイロケーション、どれが合っているか自分に合っている?」であり、まるの日圭さん主催です。詳細に関しては有料情報なので記載は避けますが、夜会の内容は、各手法の説明、利点や危険性の話などでした。ちなみに体外離脱、幽体離脱、バイロケーションとは、以下の様な現象です。

  • 体外離脱・・現実感が強い体験、意識的に肉体から抜け出る
  • 幽体離脱・・死に瀕した際に体験しやすい、現実感は体外離脱以上?
  • バイロケーション・・肉体への負担が小さい、リモートビューイング

どの手法がやり易いかは、各々によって異なります。今回の夜会に参加して判った事は、体外離脱は「肉体への負担はやはりある」と言う事です。現状、自分は肉体への不都合は確認できてませんが、何事も程々が一番なのだと思います。

折角なので質問をさせて頂いたのですが、その質問内容とは、まるの日圭さんのブログにて、ピラミッドの地下には「ヤバいものが封印されている」と過去記事で記述されていたが、体外離脱でそこに行ったら場合、危険性は無いか?との内容です。

結論としては「観察するだけなら問題は無いだろう」との事でしたので、可能であれば近々試みてみようと考えていたりします。とは言え、体外離脱で物質世界を散策できる成功率が、自分の場合は極端に少ないので、何時実現できるかは判りかねますが。