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透明な「何か」との接触報告

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Twitterでも呟いた通り、アクアヴィジョンが主催している、ヘミシンクの「公式セミナー」を受けようかと現在検討中です。但し、以前よりスピリチュアル的な取組みに対して、グループで何かを行う事にはかなり抵抗を感じているため、中々踏ん切りがつかない状況ですが。

さて今回の記事ですが、過去記事でも数回報告をした、女性の雰囲気をもった透明な「何か」がまた接触してきましたので、その報告を記載したいと思います。



日  時:2023年6月29日(木)3:00頃
就寝時刻:21:30頃
体  調:若干沈みがち、飲酒あり
備  考:連日して実施していた、リラクゼーション儀式等は実施せず

夜中に目を覚まし腕時計(Apple Watch)を確認、時刻は3:00頃。
眠り直そうと目を瞑って暫くした時、理屈ではなく直感で「あれがまた来る」と感じた。

蛇足だがその「直感」は、体外離脱時の振動が十分に高まって身体から抜け出せると感じる時の「直感」に非常に良く似ていた。

そして直感通り、透明で女性の雰囲気をした「何か」が現れた。その時の自分の状態は、身体に重なっている状態ではあるが、身体に入ってはいないと言う、中途半端な体外離脱をしている状態であったと記憶している。

「何か」は過去の例に漏れず、性的な接触に近い事をしてきた。
その時、精神を侵食する様な、若しくは脳の快楽中枢を直接的に刺激される様な「強烈な快感」が襲ってきた。恐ろしい事に、このまま堕ちても良いとさえ思える程の快感であり、それが暫く続いた。

そして最後にその「何か」は横に寝転んできた。一瞬だけ顔が見えたが、恐らくその存在の顔ではないと思う。その理由は、その時「唐突に頭に思い浮かんだ人物」の顔が、そのままその何かの顔に当たる部分に反映されたためである。そう、男女関係なくである。

少しして其れは居なくなったが、不快感が拭えなかった。
起床まで2時間以上時間があったが、シャワーを浴びてそのまま起床、早めの朝食を摂る事とした。

なお、過去に遭遇してきた「透明な何か」と同一の存在かは不明。共通点は「女性の雰囲気を持っているが透明」共通行動は「性的な接触を試みてくる」である。因みに性的接触と言っても肉体側よりではなく、精神的な接触の割合が多いと感じられる。

過去には名前を聞けた者もいたが、ハッキリとした正体は不明。最近は書籍「モダンマジック」に記述されていた、非物質的世界に存在する「小さな厄介者」の線が濃厚だと考えており、人によってはこの透明な何かを「サキュバス(淫魔)」と呼ぶかもしれない。