PR
スポンサーリンク

明晰夢で「過去」に訪れた?

この記事は約2分で読めます。

本日は早朝より、実家の破れている網戸の修理を行いました。そして午後は、身体が妙にお肉(牛肉)を求めている感があるので、いきなりステーキにでも行こうかと考えていたりもします。さて、本日の明け方に「明晰夢」を見ましたので、その体験報告を行いたいと思います。


日時:2024年5月5日(日)午前5:30頃
備考:前日に守谷市の図書館に訪れた際、奇妙な耳鳴りを体験


明け方に「明晰夢」を見た。なお今回の明晰夢では「夢の中で夢だと自覚している」だけで、特別な事は一切できない体験であった。訪れた場所は、茨城県守谷市の関東鉄道常総線「守谷駅」付近、時間帯は夜間と思われる。(補足として、この関東鉄道常総線は2車両編成であり、ディーゼルエンジンで現在も現役で走っています)

但し其処は、つくばエクスプレスが開通され、開発が進んでいる守谷市ではなく、周辺が畑ばかりで開発が進んでいない守谷市であった。街灯は少なく周囲はかなり薄暗く、現在の景色とはかなり違うが、現在の面影を感じさせる所があり「過去」に訪れたのでは?と感じさせられた。なお、ポケットには「スマートフォン」が入っており操作こそできたが、電波は掴めず「圏外」と表示されていた。

夢だと自覚していたので特に恐怖感は感じず、取り敢えず暗い夜道を歩いていると、中年の男性に出会った。服装は洋服ではなく和服であり、鼻下に怪我をしているのか、ガーゼの様な物がテープで貼られていた。その男性と夜道を歩きながら幾つかの話をしたが詳細は思い出せず。

唯一ハッキリと覚えている会話内容は、その中年男性も「体外離脱の様な体験をした事がある」という事であった。そして自分も、頻繁に体外離脱をしていると話したが、全く信じてくれず。証拠として、スマホのブラウザキャッシュに残っている、自分のブログの記録を見せようと試みてみたが、普段とインターフェイスが違っており、キャッシュデータを見つける事はできず。

同時に「スマートフォン」について簡単な説明もしたが、全く理解していない様子であった。

そして、唐突に視界が暗闇に切り替わり、目の前に映るのは瞼の裏の暗闇だけとなる。そのまま起床した。