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2025-10-16 体外離脱(体験報告)

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ここ数ヶ月間、業務が立て込んでおり、あまり体外離脱関連に意識を向けられない状況です。そんな先日の晩に「体外離脱」を偶発的ですが体験しましたので、下記に報告をさせて頂きたく思います。

2025-10-16 体外離脱(体験報告)

日時:2025年10月16日(木)午前1:11
備考:記載した時刻は離脱より戻った時刻となる

※体験中はレム睡眠と記録されている

就寝時刻は午後10時ごろ「何かの気配」を感じて目を覚す。若干の恐怖感を感じる。目を閉じたまま様子を観察、その何かが「はだけた毛布」を掛け直してきた。これは、学生時代よりごく稀に発生する現象であり、正体は不明である。(知人曰く、ご先祖様か何かの妖怪では?との事)

はだけた毛布を掛け直された後、意識のスイッチが切替わる感覚を感じ、そのまま肉体より抜け出る。肉体から抜け出た後の記憶は断片的。その理由は、肉体から戻った後に億劫さを感じてしまい、記録を残す事を省いたためである。断片的に覚えている体験内容は下記の通り。

  • 自宅2階の廊下窓より屋外へ
  • 自宅から離れるほどに周囲の風景は現実とは違う事が確認

以上の通り、体外離脱中の体験については、何時もとあまり変わり映えはしない状況である。寧ろ、離脱前に接触してきた「何か」の方が強く印象に残った。