2026年最初のブログ更新となります。お正月休みは、秋葉原で開催された「TOLAND-禁断EXPO-」(トークショー)へ知人と拝聴しに行ったり、訪れた事がない神社巡り(妻戀神社、神田明神、湯島神社)をしたりして過ごしてました。

イベントでは大変濃い話が聞けて、ムーの編集長 三上丈晴さんはトークの合間に缶ビールを飲んでいて面白かったです。
さて肝心の「体外離脱」に関しては、今年はまだ成功していませんが、先日の夢で体外離脱の感覚に非常に近い夢を見ましたので、その詳細を報告したいと思います。
日時:2026年1月9日(金) 時間不明
自宅前の道路に浮かんでいる夢を見る。夢を見ている認識あり。感覚的には体外離脱に非常に近く、触覚も有る。
隣のご近所宅2階ベランダに、人がいるのが見え浮遊して近づく。相手側はこちらを見ているが、ハッキリ視認できているのかは曖昧な感じであった。
ふと、ご近所宅2階に屋外壁面の作りが異様で有る事に気がつく。シルバーの鈍い光沢感、何かの機械で構成されており、複数の「シリンダー」が横向きで設置されていた。

それらのシリンダーには、全てに金属製のタグが貼り付けられており、「デルタ波 0.5〜3Hz」や「ヘミシンク(説明書き) ○〜○Hz」「ソルフェジオ(説明書き) ○〜○Hz」等々の様々な周波数が個別に保管されていた。
物騒な説明書き(死の周波数など)が有る周波数を保管したシリンダーも複数本目にした。
突然と視界がブラックアウト、目を覚ました。
